10メートル台から飛び込む人もいれば、3メートル台といろいろ競技がありまして、ちょっと興味を持ったのは、私もあとでこんなのあるって知ったんですけど、2人で同時に飛び込むシンクロナイズドダイビングという競技があったこと。
最初2人で飛んでいましたんで、それを知らない私は、あ、揃っててシンクロみたいにきれいだなと。
ダイビングは、1人でって思っていたけどこれは見ていて格好がいい!
実際の競技は、短時間で、練習の時間が多いような気もしたけど、審判の方が、競技のあと審査、その時点での審判員の評価がsプラカードで上がり総合点を発表していたように思います。
シンクロナイズドダイビングについては、ここでもちょっと詳しく紹介されています。
シドニー五輪から正式種目になっていたんですけど、飛び込み競技は、北京のときも見たかったけどちょっとしか見れなかったんで、DVDとか名場面なんかレンタルなり見れたらいいなと思うんですけどね。
明日は、エアロ行こうかな。金曜日2週続けてお休みしてしまい・・ついていけるのか・・
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